「千葉現展」とは

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「千葉現展」は、現代美術家協会「現展」の千葉支部が主催している公募展覧会です。毎年秋に千葉県立美術館で開催しています。制作活動に励んでおられる方、発表の場として参加なさいませんか。千葉現展では、現展の会員を中心に、一般の作家、学生からシニアまで、自由な作風を尊重したアートな活動をしています。

次回2020「第52回千葉現展」の募集要項は、2020年2月頃に発表します。それまで、以下を参考にして下さい。

●  2019「第51回千葉現展」 終了しました

<案内ハガキ>

51

<ポスター>
2019

○主催 :現代美術家協会「現展」千葉支部
○会場 :千葉県立美術館 第4展示室
○会期 :2019年9月3日(火)~8日(日)
○作品 :具象・非具象を問わず、現代性のある作品。
       平面(絵画・版画・デザイン・CG)、立体、工芸、写真、など。
        1人3点まで。
       絵画は10号以上150号までを原則とし、版画はその限りでない。
        デザインはB3(364×515mm)以上を基準とする。
        立体・工芸は不適切な大きさの作品は受け付けない。
             写真は全紙以下(組み写真可・デジタル可)としパネルにする。
○搬入 :9月2日(月)9:00~11:30 展示室
○搬出 :9月8日(日)16:35~18:00まで
○出品料:5,000円(学生2,500円)  
○申込期日:7月20日(土) 締め切りました

 

問い合わせ及び申込先: 千葉現展事務局
chiba-gentenアットマークmbr.nifty.com(アットマークは、@に変えて)